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インド探訪-考古学編

さて、今更ながらインドでの発見をつらつらと書いてみる。まずは…やはり「古代メソポタミアの都市」の発見だ。各地での聞き込みを終え、いざ遺跡の発見へ!ヨーロッパからバスラまでの長旅。そして、バスラ郊外から奥へと進む。さらに遺跡を目指して、歩き続けると…ついに発見。ウル遺跡だ。このウル遺跡は紀元前2100年と、実に4000年も昔の代物。シュメール人のウル第三王朝創始者ウル・ナンムによりユーフラテス川の河畔に建設さ...

冒険の日々

いやぁ、冒険って楽しいなぁ~。史学家に転職し、考古学が優遇になった。おかげでRankも順調に伸びて、次々と新しい発見ができる。で、サクサクと発見していたのはいいのだが…徐々に行き詰まってくる。考古学のみでは当然限界がある。財宝鑑定や宗教学を含むクエストも当然にあるからだ。そういったクエストがさらなるクエストの前提になっていたりする。また、考古学Rankも低Rank時はサクサクと上がったがそれなりのRankになると...

釣り師の力!

地理学クエストの中に釣り師限定のクエストがある。そいつを消化するために釣り師に転職。該当クエストをサクッと消化して、お次に目指すのは…史学家!そのためには考古学スキルをRank3まで上げないといけない。ってことで、考古学の地図やクエストを消化しまくることに。皆さんもご存知の通り、考古学クエストは東地中海に集中している。というわけで、東地中海で考古学三昧!!で、東地中海は危険海域。もちろん海賊が横行する危...

危険海域

インド、中東方面の地理学クエストをあらかた消化したので今度はヨーロッパでの取りこぼしや、西アフリカ方面を消化。出かける先は危険海域とはいえ、そこは元海賊。カーボ付近なんて庭みたいなものだ。軽武装のアラガレで悠々と航行。すると、ちっこいガレーに乗った海賊が…うむ、コレは容赦なくいじめておかないとな!と思ったら、重ガレーに乗った海賊も現れた。そっちに行こうと思ったけど…旋回を落としていたので船が曲がらな...

インド探訪

スキル調整も完了し、ついに冒険職である測量士に転職!!ヨーロッパで経験を積む。そして、喜望峰発見のクエストが出た。いざ、アフリカの南端へ…!!首尾良く、喜望峰を発見。ケープへと寄港する。すると、インド、中東方面の地理学クエストが…新発見となれば、請けない手はない。すぐさまクエストを請けて出発。インド、中東で地理学クエストをひたすらこなす。大海戦の影響か、スゴく平和。冒険するのには、非常にありがたい環...

調整そして…

悪名落としをかねて、冒険の真似事をしている。必要スキルの少ない地理学。基本的に地理学と視認だけで出来る。しかし、書庫で出てる来る地図には開錠付きのモノが多々ある。やはり、開錠付きの地図もしっかりと消化しておきたい。商会メンバーやフレを拉致ろうかとも思ったが…開錠付きの地図が出る度に呼びつけるのも気が引ける。ってなわけで、開錠スキルを取得ッッ!!地図の場合、開錠スキル、視認スキルは-2まで何とか発見、...

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    砲術家海賊

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