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[C20]

フリゲ旗艦で自爆した本人です。
その節はお疲れ様でした。
初日は戦列艦同士で撃沈させて頂いたのですが、
まさか機雷で自爆するとはといったところです。
色々と判断が甘かったようで、いい経験になりました。
また遊んでやってくださいね。
  • 2006-01-10
  • 美紅
  • URL
  • 編集

[C21]

大海戦、お疲れ様です。
まさか、ご本人からコメントがいただけるとは…
偉そうに書いちゃって、申し訳ないですorz
ちなみに、中型クラスで私が強襲用を使ってるのは
腕に自信がないからです。
腕のなさを耐久や船員数で補おうって寸法なわけでして。

こちらこそ、機会がありましたらよろしくお願いします。

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大海戦2日目・3日目

初日に叩きだした戦功49…アレは夢か幻だったのだろうか…
そんな思いに駆られてしまうほど、活躍出来なかった。
正直、艦隊の勝敗数や、自分の戦功を確認する気にすらならなかった。
コレで大海戦の話は終了…にしてしまいたいぐらいだ。
しかし、コレで終わりってのもアレなので…
2日目と3日目の印象に残った戦闘を書いておこう。

2日目で、印象に残った戦闘といえば…やはりコレだ。
中型クラスでの話だ。私たちの艦隊編成は強襲用キャラベル5隻。
艦隊連携をして、戦場に赴いた。
街の安全域を出ると、すぐに戦闘になる。
連携していた味方艦隊がすぐさま、増援に入ってくる。
間をおかず、敵の増援も現れた。

敵の旗艦はフリゲート。その機動力は目を見張るモノがあるが
耐久、船員数、砲撃力、どれをとってもイマイチ信頼性に欠ける。
結局、フリゲートの最大の武器は、その機動力な訳だ。
で、この機動力というヤツは操艦する人の技量に大きく左右される。

と、フリゲート考察はこの辺にして…
さて、私の役目はアタッカー。敵旗艦を撃沈することこそが最優先の目的。
他の船はただの邪魔者。私は他の敵船を適当にあしらいつつ、敵旗艦を目指す。
敵旗艦は、単艦で外周付近を航行…私も単艦だが、かまわず接近する。
そして、砲撃距離になり、側砲を撃ち込んでいく。
で、敵旗艦はこちらの砲撃を腹で受けようと旋回…そして巴戦に。
コレはフリゲートの操艦としては明らかに間違いだ。
その機動力を活かし、距離をとる。そして味方艦と合流…コレが正解だろう。

で、巴戦状態になり、ひたすら砲撃する。
流石に機動力に優れたフリゲートだ。容易に後ろをとることは出来ない。
そのうち、敵旗艦が機雷をまき始めた。こちらは鉄製の強襲用キャラベル。
耐久力には少しばかり自信がある。機雷を踏んでも、かまわず砲撃を続ける。
この間、味方艦や敵艦がやってくることはなく、ひたすらサシでの戦い。
私は機雷を踏みながら、激しく砲撃。相手は必死に応戦…
最後の時は…実にあっけなく訪れた。
私が砲撃する。相手が被弾。まだ沈まない。次の瞬間、機雷を踏んだ。
すると突然、勝利の文字…一瞬何が起こったのか理解出来ない。
敵旗艦が被弾したのは私の砲撃のみ。他に被弾した形跡は一切無い。
にもかかわらず、敵旗艦は沈んだ…ってことはだ。
機雷の巻き添え…そう、敵旗艦は自爆してしまったのだ。
これには驚いた。まさか、敵旗艦が機雷の巻き添えで自爆するとは…
これが、2日目で最も印象に残った戦闘だった。

3日目。これまた中型クラスでの話だ。
この日は連携艦隊を組まずに、単独艦隊で行動した。
戦場を航行し、味方の増援に入る。このとき、先頭の2隻のみが入り
後ろの3隻が戦闘に入れなかった。
で、肝心の戦闘は…増援に入った瞬間に敗北の文字。
コレばかりはどうしようもない。

で、点滅状態が数秒続いたと思ったら、すぐに戦闘へ。相手から仕掛けられたようだ。
旗艦が、当初旗艦を務めていたメンバーではなく、他のメンバーになっていた。
よくわからないが、戦うしかない。すぐさま敵の増援が出現。
こうなっては、アタッカーの役目を放棄してでも旗艦を護らねばならない。
旗艦を逃がすために血路を開かなくては…ッ!!!

旗艦に近づいてくる敵船を砲撃していく。くっ、数が多いッ!
旗艦が敵船と白兵に。白兵の相手はフリゲートだ。これなら、少しは安心出来る。
敵船に目を向け、砲撃していく。まず、ひとつ撃沈ッ!!
そして、ふたつめっっ!!みっつめっっ!!!
敵は旗艦の方に気をとられていたせいか、次々と撃沈していくことが出来た。
味方艦も奮戦し1隻沈める。そして、私もまた次を撃沈。
この時点で、味方艦は全艦無事。敵はその半数を失った。

旗艦の周りの敵をあらかた掃除出来た…となれば、狙うは敵旗艦ッッ!
味方艦もそれに気づいており、すでに敵旗艦へと迫りつつある。
私も敵旗艦へと向かう…敵旗艦はたまらず逃走。
残念ながら、勝利することは出来なかった。
しかし、5VS10の状況で誰一人沈まず、敵艦の半数を葬り去った。
勝利こそ逃したモノの、非常に緊張感があり、楽しい戦いだった。
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フリゲ旗艦で自爆した本人です。
その節はお疲れ様でした。
初日は戦列艦同士で撃沈させて頂いたのですが、
まさか機雷で自爆するとはといったところです。
色々と判断が甘かったようで、いい経験になりました。
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